“進化”というものがあるのなら。。②

ラーテル
すごい!

分厚い皮膚と毒を浄化?しちゃう身体へと

進化?したようだ。。

 

そうすることで、
肉食獣の多いサバンナの中で果敢に生きることができ、蜂の巣に突っ込んでハチミツたべることもできる。

 

捕食者の少ない毒ヘビを食べるようとすることができ、そうすることで生き延び、その遺伝子を遺し続けることを可能にしている。

 

多くの人以外の他の動物は、
今日を生きること
に、
(*冬がある地域では、それを越し、
来年もまた生き延びることに)

とりあえず
必死。

 

そして、次世代をつくること
その遺伝子を受け継いでもらうこと。
絶やさないようにしたがる。。

いわゆるキホン、
本能で生きている。

 

感覚を研ぎ澄まし、
その環境の中で、
なにかを突出させたり対策することで

 

子孫を残すために、
今も進化(自然淘汰(?)。必要ないものはなくなるので、退化ともいう)し続けてる
…かもしれない

 

そして、思いがつよければ、 そうなりたいと目指すなら、
ある時突然ガラッと変わる!
…ものもあるらしい。

 

*基本的に脊椎動物の進化に限っては、重力・行動・環境が関与すると医学博士の西原さんがおっしゃっております。
ラーテルは何から、そしてどうやってその進化を遂げた&適応したのでしょうか??

 

 

だから、先生は、
二足歩行に完全に適応する身体作りを目指して
日々、研究してる
し、その努力は無駄じゃないんだ

 

…とりあえず、マイナスから0にもどしてからの+へ進みたいヒトのために。。

 

〜自説は続くよ*(経験や引用解釈による。。宇宙のほぼ全ては謎らしいですけど。)〜

 

人は、
歩いたり手を使うことによって(一説では。)
前頭全野が大きくなった。
そして、
それによりさらなる安心や快適さの持続や向上を求め、駆使し、
今の、複雑な人社会を作り上げた(スゴイよね〜★)

 

ただ、
自然と遠ざかり、
恩恵をいただいていることが
みえなくなったり、
逆に支配やコントロールしよう
とする人も多くなったカモ。

 

私もここ数年、その1人で一部分どっぷり浸かったことを否定できない。

 

ただでさえ、
stressかかりやすい
脳と構造体なのにね。

 

言うなれば、
頭にツノのささった、
悲しいイノシシのような動物に似ているかも…
(前頭葉に支配されやすい。という意味で)

*その刺さり具合が深ければ深いほど、
モテるそうな。。

 

でも、それを補完できる
方法も会得している。

 

相手を想いやり
赦すこともできる。

常に変化し、
相互に関係しあって成り立っている
この娑婆の世界で。

 

そして、それが、
そのヒトの一番のstress解消法となり、
幸せで平静になれる方法だと
釈迦はといたそうな。
*頸の緊=噛み締め、腸、太陽光に浴びること、共感の涙、リズム運動(とりわけ、歩くこと)

 

共感脳系セロトニン系

 

残虐性や破壊的衝動が減り、
快楽に突っ走ったり、
交感神経優位のなきゃなきゃ系&やつあたり系
から遠ざかる

 

そうな。

by.『脳からストレスをとる方法』など

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