レーザー光線手術により、坐骨神経痛が悪化!でも、FOAで完治!(30代男性)

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レーザー光線手術により、坐骨神経痛が悪化!でも、FOAで完治!(30代男性)

お客様     
症 状

某超有名な音楽学校の尺八科を卒業された、尺八奏者のKさん。Kさんの職業は、大手酒販店の配達です。
仕事柄、重いものを持つ機会も多く、それもあって、持病の腰痛が悪化したのです。

もともと、Kさんが腰痛になったきっかけは、大学時代に自動車事故に巻き込まれたためです。

それから、10年ほど、だましだまし腰痛と付き合ってきたのですが、酒販店で働き始めて、無理がたたったのか、腰痛どころか、坐骨神経痛まで発症してしまったのです。

坐骨神経痛が発症してから、ありとあらゆる治療法を試されたのですが、どの治療法もこれといった効果はなく、逆に、色んな所に行けば行くほど、症状がドンドン悪化していき、とうとう、会社も休職しなければいけない状態に置かれてしまったのです。

そして、レーザー光線手術を、受けることを決断されたのです!

1回60万円のレーザー光線手術を受けると、痛みが収まるどころか、かえって痛みが増し、もう、立つことも座ることも、もちろん、歩くこともできなくなってしまい、それどころか、寝ていても痛みが引かず、同しようもない痛みに苛まれ続ける日々が訪れたのです!

痛い脚を引きずって、レーザー光線手術を受けた病院へ行き、担当した医師に現状を訴えたところ、その医師は、

「いいところ焼いたんだけどな!」

という、つれない返事が帰ってきたのです!
そればかりか、
 
「神経ブロック治療でもやってみる?でも、一度レーザー光線手術を受けたら、それ以降の処置は、保険が使えない自由診療になるけど、、」

もう、崖から突き落とされたような絶望感が襲ってきたそうです!

そんななか、アポロを受診されたのです。

初診時は、もう、見るも無残な有様でした!

坐骨神経痛の患者様の場合、椎間板ヘルニアがその要因ではなく、殆どの場合、仙腸関節が捻挫したことによる機能異常が原因なのです!
ですから、仙腸関節の機能異常を治さないかぎり、症状の緩解は望めません!逆に言うと、仙腸関節の捻挫が治り、仙腸関節の機能が正常化すると、あんなに苦しんでいた坐骨神経痛の症状が消えるのです。

Kさんの場合、度重なる無効な治療と、レーザー光線手術の後遺症で、かなりひどい状態でしたが、週1回のFOAの矯正を受け始めてから3ヶ月ほどで職場復帰できるまでに回復することができました!

Kさんは、FOAの劇的な効果に感動し、その後、職場を退職し、FOAを勉強して、今では、治療家として活躍しています!

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